相続した不動産(土地・家・マンション)の売却をお考えの方、不動産の名義変更から売却まで一括でおまかせ下さい。相続不動産の売却 大阪/京都/滋賀

親が亡くなって10年以上名義変更をせずそのままの不動産を売却したいのですがどうしたらいいですか?

親が亡くなって10年以上名義変更をせずそのままの不動産を売却したいのですがどうしたらいいですか?

相続が発生してもすぐに相続登記をする必要はありません。ですので、10年以上名義変更せずそのままにしておいたとしても、特に問題なく売却することは可能です。しかし、相続登記を省略することは出来ませんので、被相続人から相続人への相続登記をしてから売却の手続になります。

私たちひかり相続手続サポーターであれば、相続手続から売却による移転登記まで一括してサポートさせていただくことが出来ます。また、まだ買主が見つかっていないという方には提携している不動産会社をご紹介させていただくこともできます。

処分にお困りの相続不動産をお持ちの方はひかり相続手続サポーターまでご相談ください。

相続不動産の売却 よくある質問

相続をする不動産を売却などの処分をする際に、亡くなった方(被相続人)の名義のままでは売却できません。

まずは現在の所有者を確定する為に相続登記による名義変更を行います。この相続登記の際に専門的な知識がいる為、私たち司法書士の業務となります。その後に不動産業者などを通じて売却となるのですが、私たちひかり司法書士法人では京都府、滋賀県を中心に開業80年の実績により、信頼のおける不動産業者との提携をしておりますので相続による名義変更から不動産の売却による名義変更までを一括してお任せいただく事により、時間・お金・手間を節約する事ができます。

ひかりの相続サポートなら様々な相続問題を解決できます

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