相続した不動産(土地・家・マンション)の売却をお考えの方、不動産の名義変更から売却まで一括でおまかせ下さい。相続不動産の売却 大阪/京都/滋賀

自宅を相続したが、必要なく売却しようと思うのですが、相続登記は必要ですか?

自宅を相続したが、必要なく売却しようと思うのですが、相続登記は必要ですか?

相続が発生した後に、相続不動産の売却をしようと思っても、相続登記をしてからでないと、不動産を売却することは出来ません。登記上の所有者と現実の所有者を合致させる必要があるためです。

私たちひかり相続手続サポーターは開業80年の実績があり、不動産会社と提携しておりますので、相続による不動産の名義変更の手続と売却による手続を並行してすることが出来ます。

また、相続による名義変更の手続きと売却による名義変更の二つの手続を一括してお任せ頂くことにより、スムーズに手続を完了させることができ、余分な費用がかかることもなくなります。ひかり相続手続サポーターで時間・お金・手間を節約することができます。

相続不動産の売却 よくある質問

相続をする不動産を売却などの処分をする際に、亡くなった方(被相続人)の名義のままでは売却できません。

まずは現在の所有者を確定する為に相続登記による名義変更を行います。この相続登記の際に専門的な知識がいる為、私たち司法書士の業務となります。その後に不動産業者などを通じて売却となるのですが、私たちひかり司法書士法人では京都府、滋賀県を中心に開業80年の実績により、信頼のおける不動産業者との提携をしておりますので相続による名義変更から不動産の売却による名義変更までを一括してお任せいただく事により、時間・お金・手間を節約する事ができます。

ひかりの相続サポートなら様々な相続問題を解決できます

スタッフ写真

相続の無料相談

土日祝対応

メールで相続の相談・お問い合わせ

copyright© ひかり相続手続きサポーター all rights reserved.