相続した不動産(土地・家・マンション)の売却をお考えの方、不動産の名義変更から売却まで一括でおまかせ下さい。相続不動産の売却 大阪/京都/滋賀

相続した不動産を売却して、兄弟で分けるには、どうしたらいいですか?

相続した不動産を売却して、兄弟で分けるには、どうしたらいいですか?

相続人間で遺産を共有し、その共有状態の遺産を分ける話合いのことを遺産分割協議と言います。遺産分割の方法にはいろいろな方法があり、誰も住まなくなってしまった不要な相続する不動産(家・土地・マンション)がある場合、売却して、その売買代金を分けるという方法があります。

代償分割という方法ですが、この場合、買主に所有権を移転するためには、前提として相続人へ相続による不動産の名義変更をする必要があります。

私たちひかり相続手続サポーターであれば、相続登記から不動産の売却による移転登記まで一括してサポートさせていただくことが出来ます。また、まだ買主が見つかっていないという方には提携している不動産会社をご紹介させていただくこともできます。

処分にお困りの相続した土地・家・マンションをお持ちの方はひかり相続手続サポーターまでご相談ください。

相続不動産の売却 よくある質問

相続をする不動産を売却などの処分をする際に、亡くなった方(被相続人)の名義のままでは売却できません。

まずは現在の所有者を確定する為に相続登記による名義変更を行います。この相続登記の際に専門的な知識がいる為、私たち司法書士の業務となります。その後に不動産業者などを通じて売却となるのですが、私たちひかり司法書士法人では京都府、滋賀県を中心に開業80年の実績により、信頼のおける不動産業者との提携をしておりますので相続による名義変更から不動産の売却による名義変更までを一括してお任せいただく事により、時間・お金・手間を節約する事ができます。

ひかりの相続サポートなら様々な相続問題を解決できます

スタッフ写真

相続の無料相談

土日祝対応

メールで相続の相談・お問い合わせ

copyright© ひかり相続手続きサポーター all rights reserved.