相続した不動産(土地・家・マンション)の売却をお考えの方、不動産の名義変更から売却まで一括でおまかせ下さい。相続不動産の売却 大阪/京都/滋賀

京都以外の遠方に住んでる場合はどうしたらいいのですか?

京都以外の遠方に住んでる場合はどうしたらいいのですか?

不動産を売却する場合、原則として買主、売主が集まり、売買代金の授受や不動産の引渡を行います。不動産の売買は金額が大きいことが多いので、通常は買主の指定する金融機関で行われることが多いです。ということは、平日の午前中から昼間でしか出来ないということになりますので、お仕事の関係や遠方に住んでいるなどの理由で来れないという場合も出てきます。

私たちひかり相続手続サポーターでは、そういった引渡の当日に行けないという方に対してもしっかりと対応させて頂きますので、遠方にお住まいの方でも安心してお任せ頂けます。

相続不動産の売却 よくある質問

相続をする不動産を売却などの処分をする際に、亡くなった方(被相続人)の名義のままでは売却できません。

まずは現在の所有者を確定する為に相続登記による名義変更を行います。この相続登記の際に専門的な知識がいる為、私たち司法書士の業務となります。その後に不動産業者などを通じて売却となるのですが、私たちひかり司法書士法人では京都府、滋賀県を中心に開業80年の実績により、信頼のおける不動産業者との提携をしておりますので相続による名義変更から不動産の売却による名義変更までを一括してお任せいただく事により、時間・お金・手間を節約する事ができます。

ひかりの相続サポートなら様々な相続問題を解決できます

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